女囚セブン剛力彩芽の京都弁が上手で可愛い!出身は?演技の評価も☆

投稿日:2017年4月22日 更新日:

 
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女性刑務所の中を描いたドラマ【女囚セブン】、始まりましたね〜!

主演の剛力彩芽さんの京都弁が話題になっています!

死んだ魚のような目で最初は黙っていた琴音(剛力)でしたが、話すと『京都弁』がめちゃかわいい♥

(実際の京都の言葉ってあんなじゃないというのは置いといて^^)すごく京都弁が上手だなぁというのが印象的なんですが、剛力彩芽さんの出身って京都でしたっけ?

女囚セブンでの演技の評価もすごく高いようですよ〜!

 
 

女囚セブン剛力彩芽のプロフィールは?出身は?

名前:剛力彩芽
本名:同じ
生年月日:1992年8月27日(24歳)
出身地:神奈川県
身長:162cm

なんと剛力彩芽さん、神奈川出身なんです!

ということは、京都弁が上手なのは練習の成果なんでしょうか?すごい。

芸歴は長く、小学校4年生の時に芸能事務所に入ったんだとか。

2011年のドラマ【大切なことはすべて君が教えてくれた】がきっかけで、一躍人気者に。

ちなみに、『剛力』の名字が力強いことから、柔らかい印象の『彩芽』と名付けられたんだそうですよ〜!かわいい名前ですもんね♥

『剛力』という名字、なんと全国に12世帯しかない珍しいお名前なんだとか。

なので、剛力彩芽さん、結婚しても名字は変えたくないんだそうです^^

同じ事務所の武井咲さん、忽那汐里さんに加えて、『オスカー平成3人娘』と呼ばれてます。

 
 

女囚セブン剛力彩芽の琴音役って?

 
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【女囚セブン】での剛力彩芽さんの役柄を一言で表すと…。

『殺人罪の冤罪で刑務所に入所してきた芸妓』

女囚達から壮絶なイジメにあっても、『えらいすんません、堪忍しておくれやす』とさらりとかわすヤリ手です。

語学堪能で、地獄耳・怪力。実は、腹黒

第1話では、安達祐実さん演じる『嘘まみれの女』奈津の真実を見抜き、呆然とさせていましたね。

ご飯の上にゴキブリを乗せられても、何食わぬ顔でゴキごと食べてしまう。

怪力の女囚に暴力を振るわれそうになっても、逆にやり込めてしまう。

普段は『死んだ魚のような目』をしてあまり喋りませんが、実はかなり肝の座った役のようです。

 
 

女囚セブン剛力彩芽の京都弁が上手でかわいい!

琴音の京都弁が話題!


剛力彩芽さん演じる琴音、芸妓なので京都弁を話します。
評判は上々のようです^^


私もドラマを見ていて思ったんですが、たしかに上手ですよね!

ドラマや映画で使われる方言って、アクセント自体は標準語なことが多くないですか?語尾や特殊な言葉だけが方言で、あまり訛っていないことが多いというか。

それに比べると、剛力彩芽さんの京都弁って、変に標準語っぽくないし上手だなぁと思いました。

 

京都弁が上手い理由は?

実は、京都弁が上手な理由があるようです。

それは、2016年11月に出演した舞台『祇園の姉妹』

この舞台で、剛力さんは京都・祇園で生きる芸妓の役を演じているんです。

その時、約1ヶ月間、毎日7〜8時間稽古をし、方言と所作の特訓も受けたんだそうですよ。

ポジティブな剛力さんも、『できない』と滅多に言わないネガティブ発言をするくらい厳しい日々だったようです。

神奈川県出身の剛力さんが、こんなに上手に京都弁を話しているのは、努力の賜物なんですね^^

 
 

女囚セブン剛力彩芽の演技がすごいと評価大!

2011年のドラマ【大切なことはすべて君が教えてくれた】で、新人とは思えない素晴らしい演技で一躍有名になった剛力彩芽さん。

その後は、2014年頃からあまり奮わず、なぜか『演技が下手』と言われるようになってしまいました。

けれども、その後、仲良くなった女優さんの舞台を観に行ったりして、演技の練習をかなりしたよう。

実際に、今回の【女囚セブン】の琴音役は、演技の評価も高いみたいです^^

 
 

さいごに

【女囚セブン】の剛力彩芽さんの京都弁、舞台稽古で培ったものだったんですね^^

神奈川県出身の剛力さんが、あれだけ上手に話せるなんてすごいですよね。

これまでの元気なイメージからガラッと違う役を演じている剛力彩芽さん、演技の評価も上々です。これからのドラマの展開が楽しみですね〜!


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